日本の棚田百選の有田町『岳の棚田』で「きごもちづくり体験」が開催されます【終了】
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日本の棚田百選の有田町「岳の棚田」で、もちつきやもちづくりなどの体験イベントが開催されます。 【日 時】平成22年2月27日(土曜日)・2月28日(日曜日) 【場 所】有田町岳 棚田館 【内 容】・もちつき(臼と杵) 【体験料】ひとり 800円 【お問い合わせ】 ○関連ホームページはコチラ
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日本の棚田百選の有田町「岳の棚田」で、もちつきやもちづくりなどの体験イベントが開催されます。 【日 時】平成22年2月27日(土曜日)・2月28日(日曜日) 【場 所】有田町岳 棚田館 【内 容】・もちつき(臼と杵) 【体験料】ひとり 800円 【お問い合わせ】 ○関連ホームページはコチラ
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日ごろのメルマガご愛読を感謝しまして、メルマガ会員を対象に佐賀県産の農産物や加工品をプレゼントするキャンペーンを実施します!
お知り合いの方で、まだ登録されていない方がいらっしゃったら、この機会に、メルマガ会員へのご登録をおすすめください!応募方法は下記のとおりです。
期間中に会員登録していただくと、自動的にプレゼントキャンペーンに応募したことになり、抽選対象となります!!
【応募期間】 平成22年2月1日〜2月28日
【応募資格】メルマガ会員
※会員登録画面はコチラ(もちろん無料です)
【応募方法】
(1)住所 (2)お名前 (3)連絡先(4)メルマガ「がばい☆きずな」へのご意見(一言でもけっこうです!)を明記の上、kizuna@pref.saga.lg.jpあてにメールでご応募ください。
※ただし、2月に新規登録された方は、メールで応募されなくても抽選対象となります
【抽選・発送方法】
3月の初旬に抽選を行い、メールにて当選者の方(5名)へご連絡します。
ご連絡がとれた後、プレゼントを発送します!
(期日までに連絡がとれない場合は、当選は無効になりますので、メールチェックを忘れずに!)
※収集した個人情報はプレゼントの抽選、当選者への連絡・発送のみに使用し、それ以外の目的に使用することはありません。また、使用目的に照らして不要となった個人情報については、速やかにかつ適正に削除、廃棄します。
なお、プレゼントは新鮮な農水産物などですので、検疫等の問題により、海外への発送ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

| 唐津市鎮西町で水揚げされた新鮮な魚介類を漁師が安価で直接販売されます。 早い者勝ちです。ぜひ、朝からお出かけ下さい! 【日 時】 【場 所】 【内 容】 ※詳しくはコチラ 【問い合わせ先】 |
まつらのうまいもの再発見!!
直売所マップに掲載している、唐津・東松浦地区の農産物直売所・加工所でお買い物して、直売所のおすすめ商品詰め合わせセットを抽選でゲットしよう!
※スタンプラリー参加直売所一覧はコチラ
【実施期間】平成22年1月9日(土)〜2月28日(日)
【スタンプラリー内容】
・唐津・東松浦地区の農産物直売所・加工所でお買い物500円毎にスタンプ1個押印
・エコバックご持参の方にもスタンプ1個押印
【賞 品】
金賞 各直売所のおすすめ商品詰め合わせセット(送料込)
3,000円相当分 10名
銀賞 農産物・加工品のプレゼント券
1,000円分 30名
銅賞 農産物・加工品のプレゼント券
500円分 40名
【応募方法】
各直売所に設置している専用ハガキに8個押印したものに必要事項をご記入の上、各直売所に設置している専用応募箱に入れるか、50円切手を貼って郵送してください。
【応募締切】平成21年3月5日(木)必着
【応募・お問い合せ先】
東松浦地域農産物直売所・加工所連絡会
(事務局:東松浦農業改良普及センター)
TEL 経営担当 0955−73−1121
(平日のみ 9時から17時)
| ♪県内各地で梅まつりが開催されます。春はもうすぐそこですね♪ |
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◆地元産大豆を使った料理づくりに挑戦
=直売所と保育園のコラボレーション=
◆拡げよう!「地産学校給食」!!
◆イベント情報
◆編集後記
| 地元産大豆を使った料理づくりに挑戦=直売所と保育園のコラボレーション= | ||
さが“食と農”絆づくり藤津地区推進会議 |
![]() 今、何度だ?
| 鹿島市の農産物加工直売所「能美の郷(のみのさと)」では今年度、県の「“食と農”プロジェクト活動支援事業」を活用し、直売所近くの能古見保育園と連携して、園児や保護者を対象に大豆づくり等の体験活動を行っています。この活動の一環として、今月5日、園児が秋に収穫した大豆を使った料理に挑戦しました。 挑戦したメニューは「豆腐」や「ミルク豆ご飯」などなど。豆腐づくりの過程でできるおからを使った「おからまんじゅう」も作りました。また、鹿島市の食生活改善推進連絡協議会のご指導のもと、「手作りソーセージ」にも挑戦!ソーセージというと難しそうですが、「これなら家でもできるかも!?」と思うくらい簡単にできました。 この日の最後には、園児だけではなく、保護者にも“食と農”のつながりを知ってもらいたい、体験してもらいたいということで、保護者の方にも参加してもらいました。園児達は、お父さん、お母さんと一緒に料理をすることができ、とっても楽しそうでした。 また、この日は1年間の活動をまとめた紙芝居を園児達が披露してくれました。種まき前の畑作り、種まき、毎日の観察や虫取り、収穫、味噌づくりなど、これまでの活動を牛乳パックで作った人形と紙芝居を使って、よくまとめられていました。 この1年間の活動は園児達の心にも、保護者の心にも、活動の立役者の「能美の郷」の方の心にも、いつまでも残る“食と農”の体験になったことと思います。 |
| ◆拡げよう!「地産学校給食」!! | ||
さが“食と農”絆づくり鳥栖三養基地区推進会議 |
![]() 給食センターを見学
| さが“食と農”絆づくり鳥栖三養基地区推進会議では「地元で採れた野菜などをたくさん使った給食を子どもたちに食べさせたい」「学校給食を通して地域を元気にしたい」と、農家・納入業者・市場関係者・学校栄養職員・市町・JAの担当者等が気持ちを一つにして『地産学校給食』を進めています。今回はその取組を紹介します。 昨年12月には、農家・納入業者・市町・JAの担当者でみやき町給食センターを訪問し食材の納品から検品、下ごしらえ、調理、搬出までの全過程を見学しました。「どんな道具・機器が使用されているのか」「どれくらいの時間に何人分作っているのか」「どのようなことに注意して作業をされているのか」など給食現場の実情を目にすることができました。また実際に、給食を試食して、今後、どういう取組をすれば、地場産農産物の利用がすすむのかを話し合い、『生産―流通―学校』の連携が必要であることを確認しました。 また今年1月には、学校給食関係者と生産者・納入業者・市町の担当者を対象に、今年度農林水産省の「地産地消の仕事人」に認定された武雄市立橘小学校栄養教諭の江口陽子先生を招き、「地域の栄養士に求められていることとは」と題し、『地産学校給食』の大切さや仕組みづくりなどについてお話していただきました。 この他にも、生産者や調理員の方、行政の担当者などを対象に、野菜の実物を見ながら規格を検討する「品みせ会」や学校の栄養職員の方を対象に、産地見学会をするなど一年間を通じて様々な研修会を開催しています。また、「地産学校給食の応援資料集」も作成・配布し、農業情報の発信に努めています。 鳥栖三養基地区では、これからも生産者・納入業者・学校給食関係者がお互いの立場を理解しながら『地産学校給食』を進めていくために、このような情報交換や定期的な研修会等に取り組んでいくこととしています。 子ども達が食べる毎日の給食を通して、農家や納入業者など給食に関わる方々とのふれあいの場面が増えること、子ども達の地域を愛する気持ちや感謝の気持ちが育まれること、地域のみなさんが元気になること・・・。いいことがたくさんあることを期待しています。 |
| メルマガ会員に佐賀県産農水産物や加工品を抽選でプレゼント! | ||
さが“食と農”絆づくりプロジェクト会議 |
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【応募方法】
(1)住所 (2)お名前 (3)連絡先(4)メルマガ「がばい☆きずな」へのご意見(一言でもけっこうです!)を明記の上、kizuna@pref.saga.lg.jpあてにメールでご応募ください。
※ただし、2月に新規登録された方は、メールで応募されなくても抽選対象となります
【抽選・発送方法】
2月の初旬に抽選を行い、メールにて当選者の方(5名)へご連絡します。
ご連絡がとれた後、プレゼントを発送します!
※収集した個人情報はプレゼントの抽選、当選者への連絡・発送のみに使用し、それ以外の目的に使用することはありません。また、使用目的に照らして不要となった個人情報については、速やかにかつ適正に削除、廃棄します。
なお、プレゼントは新鮮な農水産物などですので、検疫等の問題により、海外への発送ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
| イベント情報 | ||
●日本三大美肌の湯・嬉野温泉 梅まつり(嬉野市)●
| 嬉野の初春の味覚と、嬉野の梅をご堪能下さい! 【日 時】 【内 容】 【お問い合わせ】 |
●JAさが家庭菜園講習会(基礎コース) (佐賀市)●
| 野菜づくりの初心者大歓迎! お仲間を誘ってお出かけください! 【日 時】 【場 所】 【内 容】 【募集人員】 【申込・お問い合わせ先】 |
●唐津市鎮西町貝まつり(唐津市)●
| 唐津市鎮西町で水揚げされた新鮮な魚介類を漁師が安価で直接販売されます。 早い者勝ちです。ぜひ、朝からお出かけ下さい! 【日 時】 【場 所】 【内 容】 ※バーベキュー台がたくさん用意してあるので、新鮮な魚介類をその場で食べられます! 【問い合わせ先】 |
●大谷観梅祭(太良町)●
| 編集後記 | ||
![]() 本日の「おぎにり」メニュー
| 「おぎにり」 みなさん食べたことありますか? 「おにぎり」じゃないですよ。「お・ぎ・に・り」 「小城」をもじって名付けられ、食材は全て小城産。 「おぎにり」 ちなみに「おぎにり」が売ってある直売所「ほたるの郷」。 では次号もお楽しみに☆
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【発 行】 さが“食と農”絆づくりプロジェクト会議 http://www.kizuna-saga.jp
(事務局:佐賀県生産者支援課)
【e-mail】 kizuna@pref.saga.lg.jp l ←ご質問や情報の提供はコチラへ
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食と農の絆づくりメールマガジン「がばい☆きずな」は、毎月1日と15日
ごろに発行します。12
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さが“食と農”絆づくりプロジェクトでは、佐賀の豊かな自然に育まれた野菜や肉、海の幸などの食材を生かした料理を提供している飲食店、ホテル・旅館を「さが地産地消の店」として登録しています。
これまで103店舗を「さが地産地消の店」として登録していましたが、今回、新たに3店舗を登録しました!
・嬉野観光ホテル 大正屋(こだわりタイプ)【嬉野市】
・焼肉レストラン季楽 鳥栖店(こだわりタイプ)【鳥栖市】
・韓式焼肉 李(こだわりタイプ)【有田町】
※「さが地産地消の店」について詳しくはコチラをクリック
ぜひ「さが地産地消の店」で佐賀の特産品や旬の味をご堪能ください!
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第5回食育推進全国大会プレイベントが鹿島市で開催されます。 【日 時】平成22年3月6日(土) 【内 容】○体験コーナー 【お問い合せ】鹿島市保健センター |
第2回JAさが家庭菜園栽培講習会(基礎コース)の参加者を募集しています。
この講習会は、JAさがで独自に設けた「食農教育基本方針」にもとづき、地域のみなさまの家庭内自給率の向上や、地産地消への関心を高めてもらおうと開くもので、地域の消費者のみなさまの参加を広く呼びかけています。
「自分で食べる野菜を作るぞ!でも、どうすれば?」「野菜は土でおいしさが決まる!って言うけど・・・」「お店に行くと、肥料や農薬がたくさん並んでいるけど、どれをつかったらいいのかな?」など、初心者の方も大歓迎。友人、知人お誘い合わせのうえ、ぜひご参加下さい。
■日 時
平成22年3月5日(金)13:30から15:40
■場所
「アバンセ」(佐賀県立女性センター・佐賀県立生涯学習センター)4階第3研修室
佐賀県佐賀市天神3丁目2ー11どんどんどんの森内 ※地図はコチラ
■参加費
参加費は無料です。(参加者には、野菜の種または苗をプレゼント!)
■講習内容
・家庭菜園の栽培のポイント
基本の土づくりについて、春夏用作物の作り方について 等
・家庭菜園園芸資材の使い方について
■募集人員:先着40名
■応募締切
平成22年2月26日(金)までに、FAXで申し込みください。 ※申込用紙はコチラ
■申し込み先
JAさが 生活文化課
TEL:0952ー25ー5223
FAX:0952ー26ー1842
伊万里市では「食のまちづくり宣言」をしており、その5周年を記念し、また、今年6月に開催される食育推進全国大会のプレイベントとして「食のまちづくりフォーラム」が開催されます。
| 【日 時】 平成22年2月21日(日) 11:30から16:00 【場 所】 【内 容】 ※詳しくはコチラをご覧ください 【問い合わせ先】 |
特定非営利活動法人食育むすびの会では、第7回食育親子ふれあい料理教室を開催します。
【日時】平成22年2月20日(土) 10時から13時30分
【場所】佐賀女子短期大学 3号館 第2調理室
地図はコチラ
【内容】佐賀県産豚を使ったベーコンで料理をします
(協賛 宮地ハム株式会社)
<食育の先生>
佐賀女子短期大学 小寺摂子准教授
食育むすびびの会 福岡敏子さん(食育指導士、食生活管理士)
【会費】1組(親子2人) 1,000円(材料、昼食代含む)
【定員】20組 ※定員になり次第締め切ります
【申込・問いあわせ】
特定非営利活動法人食育むすびの会
TEL 0952ー28ー7500
さが“食と農”絆づくりプロジェクト会議では、農業と食品産業等との連携を推進するため、農業者や食品業者等を対象に地産地消研修会を開催します。
【日 時】平成22年2月22日(月)
13時30分から15時30分
【場 所】佐賀市文化会館イベントホール 地図はコチラ
【内 容】
・講演「農商工連携で広がる地域の可能性(仮題)」
九州大学准教授 堀田和彦氏(食農連携コーディネーター)
・事例紹介
「地元食材を使った冷凍食品の開発」
佐賀冷凍食品(株) 代表取締役社長 古賀正弘氏
「100%『嬉野温泉湯どうふ』の開発」
嬉野温泉湯観光協会 事務局長 宮崎朋晴氏
「『しろいしてんぺ』を使った加工品の開発」
しろいしてんぺ加工協議会 代表 猪ノ口操氏
【参加申込締切】平成22年2月10日(水)
※参加を希望される方は、メール又はお電話にてご連絡ください
【申込・お問い合わせ】
さが“食と農”絆づくりプロジェクト会議
(事務局:佐賀県生産者支援課)
TEL:0952ー25ー7115
FAX:0952ー25ー7271
Eメール:kizuna@pref.saga.lg.jp
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冬の有明海でしか体験できないイベント盛りだくさん! 【と き】平成22年2月13日(土)、14日(日) 【集合場所】道の駅 鹿島 【内 容】・磯がきうち体験 【料 金】大人(中学生以上) 10,000円 【申込締切】平成22年2月5日(金) 【お申込・問い合わせ】 |
消費者の方に、有機農産物の魅力や有機農家の取組などを感じていただく「さが有機農業フォーラム」を開催しますので、皆様方のご参加をお待ちしております。
【日 時】平成22年2月10日(水)
10時から15時 ※午後は希望者のみの参加となります
【場 所】ホテル龍登園(佐賀市大和町) 地図はコチラ
【内 容】
10時から 講演「土と野菜と人のつながり ー有機農業の魅力ー」(仮題)
講師:NPO法人大地といのちの会理事長 吉田俊道氏
11時から パネルディスカッション
(以下、希望者のみ)
12時15分から 有機農産物等の昼食 (会費:1,300円)
有機農産物等の販売
13時45分から 龍登園の有機農園(田舎クラブ)見学
【申込締切】平成22年2月5日(金) 参加申込書はコチラ
【申込・問いあわせ】
佐賀県園芸課 環境保全型農業担当
TEL 0952?25?7120
FAX 0952?25?7308
Eメール maki-yoshihiro@pref.saga.lg.jp
福富産物直売所(潮風の里)は、オープンから14周年を迎えました。
日頃の感謝を込めて、創業祭を開催します。
ぜひ、おでかください!
【日 時】
平成22年2月7日(日) 9時から15時
※とれたてのレンコン、いちご、野菜、魚介類など豊富にとりそろえていますが、品切れになることもありますので、お早めにおこしください)
【場 所】
福富産物直売所(白石町福富:国道444号沿い)
地図はコチラ
【内 容】
・餅つき&餅のふるまい
・お米の計量ゲーム
・豚汁コーナー
・餅まき(11時から)
・地元・福富太鼓の演奏(10時から)
・ふくどみの特産品があたるお楽しみ抽選会 等
【問いあわせ】
福富産物直売所 TEL 0952?87?2160
| ♪さが地産地消の店も100店舗を突破!パンフレットを持って出かけましょう♪ (パンフレットをご希望の方は事務局までメールしてね!) |
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◆北山そばを味わいに来ませんか♪
◆そのまま食べられる完熟きんかんです
◆第7回伊万里梅まつりが開催されます!
◆イベント情報
◆編集後記
| 北山そばを味わいに来ませんか♪ | ||
さが“食と農”絆づくり佐賀中部地区推進会議 |
![]() 木漏れ陽 ![]() そば料理 ![]() そばの芽栽培セット | 今回は、佐賀市富士町にある「木漏れ陽(こもれび)」をご紹介します。 「木漏れ陽」は、そば街道で有名な佐賀市三瀬村の国道263号を西に入り、山手に少し上った集落内にあります。土日になると、県内や福岡県からのお客さんでにぎわっていますが、その人気の秘密は、他のそば屋にはない“こだわり”にあります。 ☆こだわりポイント その1「北山そば」☆ ☆こだわりポイント その2「そばの芽」☆ 友田農園では、2.5haの面積にそばを栽培されていますが、木漏れ陽で提供しているそばの全てをまかなうには、まだ十分ではありません。足りない分は、北海道産を中心に国内産のそば粉を使用されているそうです。しかし、ゆくゆくは、店で提供するそばの全てを自家生産したいと考えられています。 収穫後まもない冬のそばは、実に美味です。 ☆おまけ “そばの楽しみ方”の一例☆ |
| ◆そのまま食べられる「完熟きんかん」です | ||
さが“食と農”絆づくり伊万里・有田地区推進会議 |
![]() きんかん
| JA伊万里では、現在20名の生産者が、おいしくて、安心して食べられる「完熟きんかん」の生産に取り組まれています。出荷期間は12月下旬から3月上旬で、今が一番おいしい季節です。 「完熟きんかん」は、従来のきんかんに比べ糖度が高くて、食べやすく、そのまま丸ごと食べることができます。皮をむいて食べる果物と違い、きんかんは皮も食べるので農薬には特に気をつけています。JA伊万里きんかん部会では、化学合成農薬や化学肥料を通常より2分の1以下に減らした「佐賀県特別栽培認証制度」に取り組んでいますので、環境にもやさしく、安心して皮ごと食べられます。 また、果物の中でも、ビタミンCが多く、かぜ、高血圧、動脈硬化の予防などに効果があります。さらに、カルシウムも含まれていますので、骨を丈夫にしたり、緊張や興奮を鎮める働きもあります。 伊万里市では「ふるさと食材」として学校給食にも取り入れられていて、この甘ーいフルーティなきんかんは子供にも大人気の果物です。 ぜひ、味わってみてください! 【問い合わせ先】 ○佐賀県特別栽培認証制度についてはコチラ
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| 第7回伊万里梅まつりが開催されます! | ||
さが“食と農”絆づくり伊万里・有田地区推進会議 |
| メルマガ会員に佐賀県産農水産物や加工品を抽選でプレゼント! | ||
さが“食と農”絆づくりプロジェクト会議 |
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| イベント情報 | ||
●冬の有明海まるごと体験(鹿島市)●
冬の有明海でしか体験できないイベント盛りだくさん! 地場産の食材を使って料理を作ったり、民泊をして地元の人とふれあいませんか? 【と き】 【集合場所】 【内 容】 【募集人数】 【料 金】 【申込締切】 【お申込・問い合わせ】 |
●「見たい!知りたい!味わいたい」さが有機農業フォーラム(佐賀市)●
| 消費者の方に有機農産物の魅力や有機農家の取組などを五感で感じていただくため、「さが有機農業フォーラム」を開催しますので、みなさんの参加をお待ちしています。 【日 時】 【場 所】 【内 容】 【申込締切】 【申込・お問い合わせ先】
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●食のまちづくりフォーラム(伊万里市)●
伊万里市では、伊万里の豊かな食材や食育に対する理解を広げ、市民一体となった健康長寿の元気なまちづくりを進めるため、食のまちづくり宣言をされています。
その5周年を記念し、また、今年6月に開催される食育推進全国大会のプレイベントとして「食のまちづくりフォーラム」が開催されます。
| 【日 時】 平成22年2月21日(日) 11:30から16:00 【場 所】 【内 容】 ※詳しくはコチラをご覧ください 【問い合わせ先】 |
| 編集後記 | ||
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| 先日、道の駅山内で、めずらしいきのこを発見! “黒髪の里特産”というシールが貼ってあり、思わず買ってしまいました。 その名は「ムキタケ」。 かさが大きく、黄色いのが特徴です。 このムキタケ。 クセがなく、ツルッとした舌ざわりで、みそ汁や煮物、炒め物などどんな料理にもあうそうです。 店内には、一緒にレシピもおいてありました。 値段も1パック150円と手頃です。 ぜひ、食べてみてください! では、次号もお楽しみに☆ |
【発 行】 さが“食と農”絆づくりプロジェクト会議 http://www.kizuna-saga.jp
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